あるときは~

あるときは、公人で私人
あるときは、友人で他人
あるときは、私文書で公文書
あるときは、記憶にない
あるときは、メモがない
あるときは、総理で総裁
あるときは、大臣室で現金を受けとっても無罪
あるときは、強姦しても、権力の一声で不起訴
あるときは、最高裁も権力に媚びる辺野古基地判決


安倍は国会を己の演説場所で
答弁には、まず
『みなさんやじらないでください』
『○○さん何を笑っているのですか
真剣に答弁しているのですよ』
『NHKの放送を通じて印象操作しないでください』
『認識が違うのでまず、反論をさせていただきます』

加計・森友・憲法改悪・共謀罪・
何を聞いても答えない。
これですべてが明らかになりましたと言い切る

そして、〆の言葉は、開き直り。

これが、安倍政権の本質ですね
6月からひっそりと酒税を上げられ
その酒税はどこに行くのか誰も知らない

復興税も毎月500円
約7千万の国民から徴収している
単純に月、350億円の金はどこに消えているのか
自主避難した人、県内避難した人、仮設住宅の人達には
援助打ち切り。

それでも合法だと言い切る政府
この国の政府自公維新は国民のためにといいなが
己のために政治を利用している。

民主主義は、放置すると独裁になるということを
事実として学んだ

選挙だけが主権者の行動ではないということも
隣国韓国から学んだ

こんな政府は退場させなければならない。

日本も、本当の民主主義国家になる行動をしなくては
次世代に申しわけない。

「あの時なぜ、反対しなかったの」という言葉は言わせたくない。


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