疑惑満載!検察審査会の小沢議決より。西川元郵政社長の告発をなぜ無視をする


またまた保坂氏の2/28付けブログで

思い知らされた。
それは、郵政かんぽの宿疑惑が未解決であること。
日々新しい出来事も大事ですが
未解決の事柄も検証する大切さを教えられた。

郵便事業の赤字が報道され
いかにも郵政民営化が
途中で止まった事が原因のように報道しているが
その実態は・・・・
詳しくは保坂氏のブログによるが
下記の社民党のHPに
重大な事が書かれており
思い出したしだいです。

2009/5/15の社民党HPより
社民・民主・国民新の野党三党は5月15日、鳩山総務大臣に対し、

日本郵政の西川社長を解任するように申し入れた。また同時に、

日本郵政社長を「特別背任」(未遂)の疑いで東京地検に告発した。

社民党からは、重野安正幹事長、保坂展人副幹事長が出席した。

(一部転載終わり.太字管理者)

昨日も書きましたが
本来政権交代時に
郵政民営化の闇を明かすことと
郵政民営化を中止する重大な案件があった。
しかし菅はそんな気がさらさら無く
米国の奴隷となり
日本を植民地化しようとする策動ばかりは
既に承知のこと。

現在、郵政の報道の行方は
郵政民営化への逆戻り誘導かとも疑う
そして、もう一度いう。
検察が告訴を受理し捜査しないのなら
郵政利権に群がった
政治家・官僚・企業の証人喚問を実施すべきだ。

にほんブログ村 政治ブログ 政治・社会問題へ
応援クリックを

"疑惑満載!検察審査会の小沢議決より。西川元郵政社長の告発をなぜ無視をする" へのコメントを書く

お名前
メールアドレス
ホームページアドレス
コメント

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。