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zoom RSS 先生と呼べ・大臣と呼べ!国民の奉仕者があきれ返る。松本の大臣病

<<   作成日時 : 2011/07/04 15:28   >>

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勤め経験のある人なら理解できると思います。
肩書きが変われば話し方まで変わり
今まで、00さんと読んでいたのに
00部長とか課長とか係長とか班長とか
肩書きを付けて呼ばす奴。

この松本龍なる男、大臣になったけれど
自分で仕事を出来る男でないことを証明したようです。

宮城県知事が応接間にいなかったことに対し
付き添いの官僚に
「先に来て待っているのが常識だろう」と
同意を求めるところなど小心ものそのものですね。

そして、復興に向けてどのようなことが自治体で出来
国はどのようにサポートすればうまく進むのかの話ではなく
上から目線で、
「国の言うことを聞け」
「聞けないのであれば何も支援しない」と恫喝する。
まあ簡単に言えば
「俺は偉いんだ、わざわざ来てやったのだから
お茶かビールのいっぱいでも出して接待しろ」
こうゆう事なんだろう。

誰かのまねをして、強圧的に挑発して
「俺はがんばっている」をアピールしたかったのか
それにしても底の浅い人間である。
まあアキカンが選んだと言う事は納得できるが。
マスコミの一部は松本の肩をもつちょうちん報道
ここまでマスコミも腐ったら
松本と一緒になって
「知事なんでいなかった」と報道するぐらいの
提灯記事を書く覚悟を見せろと言いたい。

しかし、松本
いまだに、議員が偉いと堂々といえる「偉い人」

松本が今しなくてはならないこと
避難している人の生活を安定させることで
応接室に座ることではない。
(おじいちゃんが泣いているぞ〜)

しかしである
たいていは心で「偉いぞ」と思ってはいても
露骨に口には出さないが、
先生と呼ばないと不機嫌な議員は多いですよ。


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